life is crazy だけどamazing

A.B.C-ZとHey!Say!JUMPとTravisJapanのピンク

TravisJapanのこと

 

A.B.C-Zの話もしたいし実はJUMPのI/Oのことはどうしても書きたいな、とか思ってるのにトラジャ連投中ですねいろんな人たちに怒られそう

 

 

 

 

3月26日、ジャニーズJr.祭りTravisJapan単独公演の後、ほとんどその日のことしか考えられなくて、思い出しては「あー幸せだったなあ」「楽しかったなあ」と月並みな感想をツイートする、みたいな日々を過ごしています。

 

前回記事が完全にコンサートレポートでも感想でもなく、メンバーに対する思いの丈を伝えただけ、みたいな感じで終わってしまったのですが、まあ思い残したことはないです。はい。

 

 

 

じゃあなんでこの記事書いてんだ!って話なんですけど、今回は単独の話であり、話でない、みたいな、、、いつものようにモヤっとした気持ちをなんとか形にしようと思って書いているだけなので、暖かく見守ってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

単独公演が終わってから、薄れていく記憶をどうにかしたくて、ファンの感想も見たくていろんな方の感想を見ました。

松松のファンの方、5人のファンの方、そして彼らと横浜アリーナの舞台には立っていない4人のファンの方。それぞれがそれぞれに、色々なことを感じた公演だったと知りました。

 

 

 

私は9人のTravisJapanをリアルタイムで応援していたことはありません。2016年いっぱいまでHey!Say!JUMPのファンをしていて、少クラを見る機会も滅多になく、JUMPのコンサートは大概Jr.がつかないのでJr.のことを全く知らず、2017年、少クラでジャニーズJr.とはじめまして。えびのコンサートでLove-tuneのパフォーマンスを初めて見たくらいなので長らく、TravisJapanのことなんて名前しか知りませんでした。

きちんとTravisJapanのことを意識するようになったのは2017年9月ごろ、ABC座に行けることになって、Jr.は誰がつくのかな〜とTwitterを漁っていたら「前年の応援屋を踏まえて〜」みたいなことを言っている方がちらほらいらして、ほう、とらびすじゃぱんか。。となったときです。そのときすでにトラジャは6人。そういえばなんか少ない気がする?しない?みたいな曖昧な感じでした。

そのときはまだ好きとか嫌いとかそういう感情はなく、ただえび座で会えるのかなー、うちのA.B.C-Zをよろしくね、という気持ち。別に特別押してこうとかではなかった。梶山朝日くんが抜けたときもTwitterで見たレポと私の少ない少ない知識で「誰かが辞めるらしい」ということしか分からず。メンバーの退所はHey!Say!JUMPの時に一度あったので「突然いなくなるよりはずっと良い」と考えてさえいました。(あのときは理由が理由だったけど)

そして迎えたえび座、"私はA.B.C-Zを観に"行ったのでほんとに素敵なご縁に恵まれてXがつく席で見ることができたにも関わらずあまりトラジャの記憶はなく。でも夢ハリのことだけは覚えていて、「何か足りなくない?」と感じでいました。足りない、と感じた理由が分かったのは帰宅後でした。

そんなえび座で夢ハリが頭から離れず、気がついたら七五三掛くんが気になって気になって仕方なくなっていたのはまた別のお話なのでまた書きます。

A.B.C-ZとHey!Say!JUMPを掛け持つのをためらってHey!Say!JUMPを降りたような私なので、もちろんJr.情報局に入ったりするはずもなく、湾岸が発表され、各グループ流れてくるレポをちらほら見て外野として楽しんでいました。そんななか、トラジャの湾岸の公演日となり、いつものようにレポを眺めていると「人が増えるらしい」みたいなレポを発見しました。そのときも「ふーん、いいんじゃない?5人だと限界もあるだろうし」とまたも適当な感想を持っていて、今から考えるとなぜ私がJr.祭りに1人参戦したんだか分からない。

しかし、いちジャニオタとして「大丈夫か?」と不安な気持ちはありました。決して歴史が短いグループではないし、パフォーマンススキルはかなり高いこのグループに、急に2人が入ってついて行けるものか?だいぶ上手くしなければ、空中分解してしまうのではないか。

その気持ちは7人の夢ハリやDwm1を見て少しずつ薄れても、消えはしませんでした。

実際、正式に加入しても5人と2人、という活動体制が続き、「えび座後ほんの一瞬」トラジャのファンsideの私には7人のTravisJapanは「TravisJapanと松松」でしかありませんでした。私は双方にあまりにも無知すぎて、不安すらあまりない状態でほんとに、ほんの出来心で1人で応募したら当たった単独へ行きました。

単独の感想については前回の通り。大丈夫か?と思っていたパフォーマンススキルに関しては松松およびファンの皆様に「申し訳ありませんでしたっっ!めちゃくちゃナメてましたっっっ(スライディング土下座)」と謝ります。すみません。

2人が加わって新たに獲得したものが、5分の7倍なんかじゃなく、ほんとにたくさんあって。何も心配することなかったじゃん、と心から思いました。

今までデビュー組を応援してきた私にとってTravisJapanははじめてのJr.グループで、えび座で彼らを見てから、キンプリがデビューして、それに伴って辞めるジュニアも確かにいて、メンバー編成が変わったグループもあって、こんなことを考えたくないけど、ジャニーズJr.って絶対に永遠じゃないんだ、いつか終わるんだ、とはじめて気が付きました。

横アリのドリームステージで、またすぐここで会えると約束してくれた。YouTubeで、いつもよりもトーンの低い声で真剣にデビューしたいと言ってくれた。

決して器用じゃなくても、自分のできることに真剣に取り組んでいる7人が幸せにならないなんておかしい。

 

 

 

 

話がズレにズレ、もはや最初何を言おうとしていたのかわからないのですが、改行もそこそこにオチのない話を延々としたことをお許しください。

YouTube見てね。(懲りない)